立ち止まって水を飲む

難あり男が心情をさらけ出すブログ

つれづれ日記

最近、外を歩いているとかすかにいい香りが風に運ばれて漂ってくる。

 

それは沈丁花。

 

春の花。

 

甘いフローラルの香りに加え、シトラスやグリーンのさわやかな要素を併せ持った大好物の香り。脳がニヤリと微笑む。風に漂う沈丁花の香りに魅了されて以来、圧倒的なファンになった。

 

あの小さなつぼみの内側には生命のダイナミックさが閉じ込められている。

 

あ~いい香り。

 

ところで、3月6日から野球のWBCが始まる。

 

はたして、侍ジャパンは優勝できるのか。大谷選手は活躍するのか。

 

中継はネットフリックスしかやらないので、3月分だけ登録する。見終わったら即解約するつもり。初回の登録料は498円。

 

6月はワールドカップサッカーが始まる。

 

これは民放でやるだろう、いや、やって欲しい。

 

ジャパンはどれぐらい勝ち抜くのか楽しみ。

 

よくてベスト8かな。

 

下手したら、その前に敗退するかも。

 

もしかしたら優勝するかも・・・

 

それはないか。

 

ちなみに、9月はアジア競技大会が行われる。

 

いずれにしても、今年はスポーツの大会が目白押し。

 

非常に楽しみにしている。

 

沈丁花

香り漂い

春が来る

 

ではこの辺で・・・・

じゃあまた・・・・